
古くは大輪田の泊、兵庫津として、さまざまな交流の歴史を育んできた神戸。
開港以降は国際貿易港となり、外国人居留地が設けられ、国際都市として発展してきました。
そして今、21世紀の幕開けと共に、神戸の新しい交流拠点「ラッセホール」が誕生しました。
大規模な国際会議にも対応する大会場には、8か国語の同時通訳が可能。
セミナーや講演会、研修会、学会、交流会、イベント、パーティーなど、多種多彩な集いにご利用いただけます。
また、JR・阪神・阪急電鉄、市営地下鉄各線いずれからもアクセス良好な立地です。
人が集うところには豊かなコミュニケーションの花が咲き、新しい文化が生まれます。
どうぞ「ラッセホール」で、高感度な集いの時間をお過ごしください。
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